新着記事
-
香水
ヴェルサーチェ エロス プールファム レビュー 皮を折った柑橘とジャスミン
ヴェルサーチェ エロス プールファム を毎日つけてきた僕が、公式の三層に沿った香りの動き、僕の腕での体感の持続、100mLの瓶が減る速さ、真夏と香る距離の弱点、箱の使いみちまで書きました。オードパルファムの濃さをどう扱うかで顔つきが変わる一本です。 -
香水
ディオール ピュア プワゾン レビュー|香りのイメージとおすすめ度を徹底解剖
ディオール ピュア プワゾンを使い込んだ僕のレビューです。白い花を甘くせず、硬いまま置いていく香り。合う場面と似合う服装、買ってから戸惑った2か所、体感の持続、50mLと100mLの選び分けまで、買う前に知りたいところを正直に書きました。 -
香水
イソップ ヒュイルのレビュー、おすすめは静けさをまといたい方です
イソップ ヒュイルを使い込んだ僕が、ヒノキと樹脂で組んだ香りの動き方、体感の持続、合う季節と服装、買う前に知っておきたい弱点まで正直にレビューします。何プッシュが自分にちょうどよかったのかも、失敗込みで書きました。 -
香水
ディオール ミス ディオール ブルーミング ブーケ レビュー|春夏に出番が増えます
ディオール ミス ディオール ブルーミング ブーケを使い込んだレビューです。ベルガモットからピオニー、ホワイト ムスクへの変わり方、僕の腕での持ち、服やマフラーに残る香りの出方、50mLの値段まで書きました。 -
香水
イヴ・サンローラン リブレ レビュー、平日の朝に手が伸びます
イヴ・サンローラン リブレを使い込んだレビューです。ラベンダーの涼しさがどこで甘さに入れ替わるのか、僕のつけ直しの間隔とつける場所、平日と休日での出番の差、50mLの値段まで書きました。 -
香水
ジャン ポール ゴルチエ ディヴァイン レビュー|秋冬の休日に映える一本
ジャン ポール ゴルチエ ディヴァイン を使い込んだ僕が、香りの中身と体感の持続、弱点まで正直に書きます。塩気・白い花・メレンゲが同時に鳴る一本で、甘いのに後口が軽いのが持ち味。プッシュ数でやらかした話も入れました。 -
香水
【レビュー】トム フォード ロスト チェリーは甘さを我慢しない人に合います
トム フォード ロスト チェリーを使い込んだレビューです。黒く煮詰めたさくらんぼの甘さがどこで苦味に締まるのか、僕の腕での体感の持続、合う季節と服装、50mLの減り方まで正直に書きました。 -
香水
【レビュー】エリザベス アーデン ホワイトティーは春から夏の毎日に向く1本です
手持ちの柑橘系と最後まで迷って、棚に残したのがエリザベス アーデン ホワイトティーでした。柑橘と潮風から白茶、ムスクへ移る香りと、軽さの代わりに手放したもの、合う季節までレビューします。 -
香水
キャロライナ ヘレラ 212 レビュー|おすすめは通勤の朝に使いたい人
キャロライナ ヘレラ 212 を使い込んだ僕のレビューです。ベルガモットと白い花、サンダルウッドとムスクの清潔な香り。僕の腕での持続、つけ直しの間隔、似合う場面と弱点まで正直に書きました。60mLと30mLの選び方も載せています。 -
香水
ヒューゴ ボス ボス ボトルド の香りをレビュー、印象的なフルーティーとスパイスの温かさ
ヒューゴ ボス ボス ボトルド オードパルファムを2本目まで使った僕のレビューです。果物の甘さとスパイスの温かさ、僕の腕での持続、朝に2プッシュして参った日、100mLを選んだ理由、出番が来る季節まで正直に書きました。