香水– category –
ハイブランドからニッチまで。香調と使いどころで選ぶ。
-
香水
バーバリー ヒーローは、仕事の日にも使える香水?
バーバリー ヒーローを実際に使い込んだ僕が、香りの中身と体感の持続、弱点まで正直に書きます。3種のシダーウッドが主役の乾いた木の香りで、スーツにもきれいめの私服にもよく合う1本。通販で濃度違いを掴まないための見分け方にも触れます。 -
香水
フレデリック マル ジェラニウム プール ムッシュー|体感6時間の香り方をレビュー
フレデリック マル ジェラニウム プール ムッシューを使い込んだ僕のレビューです。ミントとアニスの冷たい出だしから、ローズを思わせるゼラニウム、サンダルウッドと乳香の終わりまで。体感の持続と弱点、似合う場面まで書きました。 -
香水
【レビュー】カルバン・クライン シーケーワンは男女どちらでも浮きません
カルバン・クライン シーケーワン(ck one)を使い込んだ僕が、香りの印象と体感の持続、弱点まで正直に書きます。誰がつけても浮かない透明感が持ち味の1本。100mLをどう使い切るか、通販で買うときにどこを見ればいいかまでまとめました。 -
香水
クリード グリーン アイリッシュ ツイードのレビュー|朝の白シャツに合う一本
クリード グリーン アイリッシュ ツイードを使い込んだ僕が、香りの印象と体感の持続、買う前に知りたい弱点までレビューします。刈りたての芝と冷たいミントが同時に立つ清潔な一本で、朝の白シャツにいちばん似合いました。 -
香水
ルイ・ヴィトン オンブル ノマドは夜と冬だけの一本 昼はつけません
ルイ・ヴィトン オンブル ノマドを使い込んだ僕が、香りの正体と弱点をまとめました。ウードの主役感、1プッシュで足りる拡散力、冬に化ける理由、そして公式サイトと直営店でしか買えないという販路の狭さまで書いています。 -
香水
バイレード スロー ダンスをレビュー|粉っぽい甘さが似合う人と浮く人
バイレード スロー ダンスを使い込んだ僕のレビューです。オポパナクスの樹脂の温かさから、ゼラニウムとバイオレットの粉っぽさ、パチュリとバニラの余韻まで。体感の持続、合う服装と季節、買う前に知っておきたい弱点まで正直に書きました。 -
香水
プラダ ルナ ロッサ が似合うのは、香りで媚びたくない人
プラダ ルナ ロッサ を実際に使い込んだ僕が、香りの中身・体感の持続・弱点まで正直に書きます。ラベンダーを軸にした清潔なアロマティックで、スーツにもオフィスにもよく合う1本。売り場で並ぶカーボンやブラックとの見分け方にも触れます。 -
香水
【レビュー】ディプティック オー キャピタルは翌朝のマフラーまで香ります
ディプティック オー キャピタルを実際に使ってレビューします。甘くない乾いた薔薇がどう香るか、一日のなかでの濃さの動き、翌朝まで服やマフラーに残る量、買う前に迷った点への答え、合う季節と避けたい場面、つける量の目安まで正直に書きました。 -
香水
ヴィクター&ロルフ スパイスボム、革とタバコが残る冬の夜の匂い
ヴィクター&ロルフ スパイスボムを使い込んだ僕が、香りの正体と弱点を正直にレビューします。90mLで12,800円のオードトワレが、どの場面で強くて、どこで転ぶのかまで書きました。 -
香水
グッチ ブルームは甘さと清潔感が同居するホワイトフローラルの一本です
グッチ グッチ ブルームは、白い花だけで押し切るホワイトフローラル。実際に使い込んだ僕が、香りの正体と体感の持続、そして甘い花が苦手な人がつまずくところまで正直にレビューします。似合う服と場面もまとめました。