Ryo– Author –
30代前半メンズ、都内在住。「大手製薬企業 → 大手EC企業 → 大手メーカー企業」と、ライフスタイルに合わせて転職をしながら現在3社目で日々奮闘中。ファッションや美容といった身だしなみのことから、生活を豊かにするガジェット類、インテリアや雑貨まで、実際に使ってよかったものだけを書いています。
私は極度の脂性肌×敏感肌で、スキンケアは市販薬からデパコス、20以上の美容医療やイソトレチノイン治療まで一通り試してきました。
大好きな香水は500本以上、洋服には累計2,000万円ほどを使用(使いすぎ...)
これまで身を削って試してきた実体験を皆様にお伝えします!
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香水
アムアージュ オナー レビュー|春と秋にいちばん映える白い花
アムアージュ オナー ウーマンは、ジャスミンやチュベローズの白い花に乳香と革が重なるオードパルファムです。使ってきた僕が、オイル濃度28%の届き方、体感の持続、映える季節と場面、買う前に怖かった点まで正直にレビューします。 -
香水
クリード アブソリュ アバントゥスの弱点は、場所を選ぶところです
クリード アブソリュ アバントゥスを使い込んだ僕のレビューです。トップのベルガモットからベースのハイチ産ベチバーまでの動き、僕の腕での体感の持続、50mLで49,500円という値段の受け止め方、そして場所を間違えて浮いた日の話まで書きました。 -
香水
【レビュー】ティツィアーナ テレンツィ カシオペアは春から初夏に強いです
ティツィアーナ テレンツィ カシオペアは、パッションフルーツの明るさと白い花が重なるエクストレです。使ってきた僕が、レモンやスズランの届き方、体感の持続、似合う場面と服装、買うとき何と迷ったかまで正直にレビューします。 -
香水
メゾン フランシス クルジャン 724 を使い込んで分かった実力と弱点
メゾン フランシス クルジャン 724 は、白いシャツに一番はまる清潔なムスキー フローラルです。実際に使い込んだ僕が、香りの変化と体感の持続、買う前に知りたい弱点、4万円台という値段の現実、35mLと70mLの選び方まで正直にレビューします。 -
香水
エセントリック モレキュールズ モレキュール 04 レビュー|自然界にないサンダルウッド
エセントリック モレキュールズ モレキュール 04 を使い込んだ僕の正直なレビューです。ジャバノールという分子ひとつでできた澄んだサンダルウッドの匂い、僕の腕での体感、弱点2つ、棚から出す季節と戻す季節まで書きました。買う前に迷った点もそのまま残しています。 -
香水
バイレード 1996 は近い相手にだけ届く一本です
バイレード 1996 を使い込んだ僕のレビューです。ブラックペッパーとレザーとパチュリが同時に鳴る濃さ、僕の腕での体感の持続、つけ直しを何時間おきにどこへ足しているか、そして100mLで49,500円という金額の受け止め方まで書きました。 -
香水
ディプティック 34 ブルバード サンジェルマン レビュー|高いのに出番が減らない
ディプティック 34 ブルバード サンジェルマンを使い込んだ僕の正直なレビューです。四つの素材が同時に鳴る香りの中身、体感の持続、75mLのボトルがどう減っていくか、買う前に知っておきたい弱点までまとめました。 -
香水
【レビュー】ディーエス アンド ダーガ カウボーイ グラスは春と秋によく似合います
ディーエス アンド ダーガ カウボーイ グラスを2本目まで使った僕の正直なレビューです。刈った草の青さと煙った根の匂い、僕の腕での体感、弱点2つ、春と秋に寄る出番と似合う服まで書きました。買う前に迷った点もそのまま残しています。 -
香水
クロエ オードパルファムは昼に映える一本|休日と平日の使い分け
クロエ クロエ オードパルファムを使い込んだ僕が正直にレビューします。ピオニーから薔薇へ移る香りの変化、体感の持続、2プッシュの位置と量、そして買う前に知っておきたい弱点まで。似合う服装と映える時間帯もまとめました。 -
香水
ラルフ ローレン ポロ レビュー、甘い香水に飽きた男性におすすめします
ラルフ ローレン ポロ(色の名前が付かない緑の瓶)を使い込んだレビューです。草と木で押してくる匂いの出方、体感の持続、強く出すぎてしまう場面、似合う服装、そしてブラックやブルーと取り違えずに買うための見分け方まで、正直に書きました。